この間、旅行などで丸3週間も不在にしたりで、思い入れとは別に、私のブログ活動は、活発とは言えません。
それでも、最近では、「なるほど♪ママ」さんに、実力以上にお褒めいただいたり、トラックバックやコメントも活発化してきていて、アクセス数も徐々に増加。喜ばしい限りです。皆様、いつもお世話になります。
自己分析によると、今、アクセスしてくださる方は、私のほうからのトラックバック、コメントへの返信、または、他のブログへのトラックバックから辿って来ていただくかの、どちらかのアクセス者がほとんどを占めています。
まだ、一般の検索エンジンからのアクセスなどは、微小な状態です。仕方がありませんが。
また、私は、他のブログでの皆様のご活動やご意見を拝見しながら、意図的に、ブログ記事のテーマや、スタイルを変えています。
ご覧いただいている方はお気づきかと思いますが、現時点で、私は、「共謀罪」、「教育基本法」などの改悪に関する問題を全く扱っていません。これは、関心が無いのでもなく、その動きに賛成しているわけでもないのですが、他の大きなブログで、既に語りつくされていることを、弱小ブログでたまに取り上げても、影響力が無いと判断してのことです。
では、私が、今までに述べてきたことの主軸は、「平和・護憲勢力の幅広い連帯により、当面の国政選挙で安倍復古主義政権を敗北に追いやるための、小異を捨てて大同につく、連携」を繰り返し呼びかけている点に尽きます。
そして、補選において、各選挙区向けの「緊急アピール」をネット上に掲載したり、同補選その他における、現状の共産党の選挙への対応を批判し、同党中央委員会への公開質問を行ったりしてきました。
また、将来的な理想として、「ネットからリアルへ」踏み出すことも念頭に、リンク先にある、「老人党 護憲+」への参加や、「Abend」への参加など、徐々に活動の幅を広げています。
「豚もおだてりゃ木に登る。」、私はネコですので、木登りは得意ですが、実は降りられなくなることがあるのも、事実です。舞い上がって、降りられなくなることが心配な私です。
最近、私のブログ記事をご評価いただき、「ランキング」に参加しての、アクセス数増を目指しては?とか、「参謀」として、他のブログと力を合わせれば?などと言う、励ましのお言葉を頂戴します。
私もそろそろ、そうしようかな?と考え始めました。
私の記事のスタンスは、アクセス数を集めている、先行の大ブログを、新聞の1面記事だとすれば、3面に載る、論説委員のコラム記事のような位置づけになれればと思っています。ですから、大ブログほどの人が集まらなくても良いのですが、「共感と協調を広げる」と言う、私の主旨からすれば、やはり、アクセス数は増やしたいと言うのも本音です。
で、ご来場の皆様にご相談です。
○ アクセス数を増やすためにされている方策を教えてください。
○ アクセスランキングはわかりますが、どこを選ぶか、どのジャンルを選ぶか、アドバイスをお願いします。
○ 私を、「参謀」ろして利用したい方は、お申し出ください。法務実務者の経験を生かして、実際に社会を動かすこと
のお手伝いをさせていただければ、と思います。
○ 私のブログのリンクをお願いします。リンクについては、コメント欄でご連絡いただければ、こちらからも張らせていただきます。
○ 記事、意見の引用、参照はご自由です。じゃんじゃん皆さんのブログでお使いください。(できれば引用もとをURL付でご紹介いただけると幸いです。)
と言うことで、「このブログを有名にするために」、ご協力をお願いするものです。身勝手なお願いですが。
ではでは。



はじめまして。
お玉さんのところ経由で伺いました。
魅力的なご発言をお聞きして訪れた次第です。
どうぞよろしくお願いします。
僕のような仕方で眠り猫さんを知る方も多いんじゃないでしょうか。これがご質問への答にもなっていると思います。つまりは、人の発言をよく聞き、自分もことばを吟味して応答し続けること。そしたらきっと、眠り猫さんとそのウェブログも、だんだんと知られていきます(そうなりつつあると思います)。
ウェブログの更新は、さぼるときはさぼり、気長に続けてくださいね。(一行だけの日もあり、とか写真+その説明のみの日もあり、とか。)
反安倍政権のブログで、アクセス数増加のためには、なんといっても「安倍晋三−トラックバック・ピープル」にTBされるのが一番じゃないかと思います。今日累計TB数が2000件を超え、隆盛を誇っていると言って良いのではないでしょうか(ちょっと自画自賛ですけど)。ちなみに、このブログにもよくコメントされるmewさんの「日本がアブナイ!」の記事が2000件目のTBでした。
とりあえず、この記事を「安倍晋三−トラックバック・ピープル」にTBされてはいかがでしょうか。
あと、ランキングへの参加も良いのでしょうけど(私はFC2のブログランキングに参加してますけど、あんまり熱心に呼び込みはやってません)、ブログにカウンタを設置して公開されるのが良いと思います。そうしておけば、アクセス数を増やしたいという気持ちが自然に起きてくるし、読者のニーズとうまく合致するとアクセスが増え、リンクを張ってくれる人も出てきて、ブログが成長するという過程をたどります。
私のブログは実は過疎地みたいなものですので、アクセスについては何も言えませんが……ほかの方などから聞いたところでは、アクセスの多いブログでも、アクセス全体の割合から言えば、TBやコメントへの返信と、他のブログへのTBから辿られるパーセンテージが高いようです。
あとは固定の友人と言うか、時々TBを送り合うなどの付き合いが続くうちに、共感するところがあり、互いに読む習慣が出来た方のアクセスですね。これは何か月か経てば、自然に生まれてくるように思います。
検索エンジンからのアクセスは、聞くところによりますと、センセーショナルな話題を扱い、タイトルもセンセーショナルにした時に増えるようです。でも一時的に増えても、「ちょっとやってきた方」のほとんどは、ちらっと2〜3行読んで、別の所に行く人達。全部読んでくださったとしても、1度だけでおしまいの人達が多いのではないかと思います。
(数だけで言ば、天皇制反対その他、右翼を刺激するようなことを書くと、そちらの方面のアクセスが増えます……。私自身のことでいうとなぜか反日ブログと呼ばれてその手のサイトに名前が出ているため、そこを経由したアクセスもあります。でもそういうアクセスが増えても、嬉しくも何ともありませんネ)
……というようなわけで、私自身はあまりアクセス数は気にしていません(負け惜しみかな。笑)。ランキングにも、参加していません。ちらっと覗くだけの数がたくさんあるより、少数でもじっくり読んでくださり、真剣に意見交換していける仲間を求めているからです。
活字媒体の場合でも、何十万部も売れているけれど読み捨てになる雑誌もあれば、数千部しか出ていないけれど熱心な読者を持つ質のいい雑誌もあります。アクセス「数」は魔物。あまりそれにこだわると、次第に書きたいことを楽に書くことができなくなる(興味をひきそうなことだけ書くようになる)ような気もしています。
1つ1つは弱小ブログでも、それぞれが「共感と強調の輪」を持っていれば、それが集まれば力になるとも思っています。
勝手なことを言ってすみません、むろんこれは私の意見です。違う意見をお持ちの方も多いと思いますが……。
華氏451度さんのご指摘はもっともで、アクセス数を気にするあまり、内発的に書きたいと思っていることが書けなくなって、読者に迎合してしまうのでは、確かに本末転倒です。
ただ、私の場合は本気で安倍晋三を打倒することを目標にしています。安倍を倒すためには、ある程度のアクセス数を得ることは不可欠だと思います。検索エンジン経由で、劇的にアクセスが増えたことは、これまでたびたび経験し、確かに定着率は低いのですが、それでも一定数の読者は、確実にリピーターとなり、アクセス数のベースを押し上げます。
私の場合は、自分が先頭に立つよりも、参謀役をやる方が向いていると思うので、意識的にそういう活動をしてきました。AbEnd運動の拡大工作はその一環です。この活動によって、仲間のブログのアクセス数も、自分のブログのアクセス数も、ともに増やすことができたとともに、運動自体が一定の影響力を持つに至ったと自負しています。
あと、ブログの記事を書くのに、いつもアクセス解析の結果を参考にしています。つまり、市場主義的なやり方を取り入れています。このやり方をとることが、安倍晋三を倒すためには不可欠だと信じているからです。
アドバイスありがとうございます。
確かに、おっしゃるとおりでして、今はそうしているわけですが、徐々にですが確実にアクセスは増えています。最近ではコンスタントに200を超してますし、特に来訪だけでなく、すべてのページを見ていかれる方が多いのが特徴です。
アクセス数を増やしたい気持ちがある一方、今のように、一つ一つのコメントにお応えしていける、今の水準が魅力でもあります。
まずは、おっしゃるとおりにがんばっていきます。
ではでは。
アドバイスありがとうございます。
アクセスランキングには、もう少し地道に、定期来訪者が増えてから参加にしたいと思います。
また、アクセス数が増えて、コメントへの対応ができなくなるのは、あまり本意ではありません。
当面は、現状維持で、その状態で、500を超すアクセスを維持できるようになったら、アクセス・ランキングへの参加を考えたいと思います。
ではでは。
アドバイスありがとうございます。
「安倍晋三トラックバックピープル」へは、昨日参加しようとして、良くわからなくて挫折しました。
もちろん、トラックバックするだけなら、簡単ですがね。
今日もトライしてみたいと思います。
ではでは。
アドバイスありがとうございます。
おっしゃることは良くわかりまして、私もそう思います。
数が増えればいいと言うものでもなくて、ネットウヨなどへの対応は御免こうむりたいものです。無視するとしても、コメント欄が「荒れる」のは本意ではありません。
もう少し考えて見ます。
ではでは。
眠り猫さんの、平和への思いや、その姿勢、スタンスは、本当に、とても、とても、感銘を受けてます…。
そして、もう、着実に、その想いに、引き寄せられるように、志を同じくする人達が、集まってきているのを感じ、凄く、嬉しい気持ちと、勇気が湧いてきます!
>ママさんや、メロディさんには、そういう女性への共感を広めて行って頂きたいと希望しています。
は〜い♪
ささやかな力も、小さな声も、沢山集まれば、山をも動かす…。この言葉を胸に、これからも、がんばりま〜す!
あっ!らんきーブログさんから、疑問・提案にお答えしての記事に、TBが来てますよ!
らんきーさんの、最新記事の、「AbEnd フォーラム」も、とても、参考になるとおもいます。
すいません。いつも、お節介な、なる♪ママです。
(まだ、私も、参加してませんが…。これから、トライしてみます。なにしろ、パソコンは、得意でないので…。TBもやっとの状態…ですので…。)
いつもお褒めいただき、面映いネコです。
トラックバックによる活動は、来週から活発化させます。
ちょっとした驚きですが、私は、「らんきーブログ」さんの名前と、数ある護憲ブログの中でもダントツのアクセス数のブログとお伺いしていたのですが、直接いったことはありませんでした。
その「らんきーブログ」さまからトラックバックいただくようになり、驚いています。そしてまた、自分の道は間違っていなかったと・・・・。
もうしばらく、地道な活動を続けますね。
はじめまして。
AbEndについてお問い合わせいただいたのに、お返事が遅くなってしまってすみませんでした。せっかくAbEndのリンクリストを貼って下さるとのことでしたが、私の記憶が正しければ、seesaaはHTMLの編集ができなかったはずです。そうすると、AbEndのリンクリストをブログに貼るのも不可能です。
もし、このままseesaaを使い続けるのでしたら、AbEndのリンクリストをお気に入りリンクに入れておいて、そこからアクセスすることしかできないかもしれませんね。HTML編集可能なブログに引っ越しするのも一つの手だと思います。
これからも、どうぞ、よろしくお願いします。
ここから書くことはバカ正直にモノを語りますので、気を悪くされる部分もあるかと思いますがお許しください。
私は当初、眠り猫さんの記述に対し、腹が立ったのは事実です。しかし、今では今置かれている状況に関しての思いというのは(この部分は元々ですが)「ま、その通りだな」と思っています。
ただし、選挙の問題に関しては私は別意見です。党がどうのこうのではなく、統一した選挙をやろうと思うなら、構成する人で一致する「軸」となる考えがなければ、それは力にならない、どうせやるなら、それぞれが100%の力が出せるものでなくてはいけない、そうでないのなら無意味だという考えでいます。
今はまだ「置かれている状況に対してモノを考える人をどう増やすか」が大事な所ではないでしょうか。
さて、この記述に気を悪くされたかもしれません。だけどもなんで書いたかといえば、あなたは話し合いをしようという態度はしっかり持っているからとお見受けしたからです。中には脅迫文書までよこす不届き者もいましたので。
そして、今の状況に憂う、という部分では一致しているので、その一致している部分では、認め合いたいし、私の記事でも紹介させていただきたいのですが、いかがでしょうか。
私自身のブログは「バカが書く」ようなブログですが、まず、自分の記事を見て、物事考えるのにキッカケになってほしい、という観点で書いています。色々足らずの部分は多いとは思いますが、これからも読ませていただきたいと思います。
本人に断り無しで書くのもフェアではないと思い、図々しくお邪魔させていただきました。長文乱筆失礼しました。今日は失礼します。
そちらのブログにもコメントを返させていただきましたが、ご教示感謝です。
現在、他にも5つのブログをSEESAAで運営しているので、便宜上、ブログの移設はしない方針です。
ですが、トラックバックピープルの活用と、今日、らんきーブログさんの、「安倍ndフォーラム」には参加してきました。
活動には、制限も王道も無く、それぞれの道で行い、情報交換で、幅広く結集できればと願っています。
では。
初めまして。
気を悪くするなどと言うことは全くありません。意見を表明する以上、賛同もあれば批判・反発もあるということは認識しています。ネット右翼のごとき、ゴミは相手にしませんが。
さて、まずお答えですが、当ブログは、公表はしていませんが、転載・引用、大歓迎です。ただし、出典とそのURLをご記載いただくことが条件です。
ご意見については、拝聴いたします。そして、他のコメント欄での、「東西南北」氏との議論のように、議論して、発展的な合意に達することができれば、大変うれしく思います。
特に、このテーマは、「方法論」についてですので、「正答」がありません。結果でしか評価ができないのが難しいところです。
ではでは、またご来訪ください。
「AbEndフォーラム」の参加有難うございます。
まだまだ始めたばかりでどうなっていくかはわかりませんが
お時間がある時にでも協力お願いいたします。
よくみるとコメント欄は知っている人ばかりでした^^
居心地が非常にいいですね、眠り猫さんのブログは。
これからもよろしくお願いいたします。
コメントありがとうございます。
私のほうからのコメントと、完全に入れ違いになっていました。まぁ、めでたいことで。
フォーラムの方は、まだ使い方が良くわかっていませんが、今後勢力的に活動したいと思います。
私のブログへの来訪者ですが、主に、私からトラックバックやコメントをしている方々です。
まだ、ネット右翼に目をつけられるほどの大きなブログではないので、今くらいが居心地は一番いいかと。でも、もう少し大きくしたいとは思っています。
ではでは、またのお越しを。
http://yuirin25.seesaa.net/
だから、美爾依さんの記憶違いじゃないかな。
ついでに宣伝しておくと、星影里沙さんのブログに行くと、里沙さん主宰のメーリングリスト「オカシイ世の中討論委員会」の案内があります。これは、美爾依さんのブログ「カナダde日本語」での議論から生まれたMLで、私も参加しています(私の投稿件数はあまり多くありませんが)。携帯でのアクセスを考慮したMLですが、もちろんPCからアクセスできますので、参加をご検討いただければ幸いです。
それから、AbEndへの「参加」のことですが、別にリンクリストをブログに入れば会員で、そうでなければ非会員だ、などという決まりごとも何もなくて、TBさえされれば仲間ですし、ブログを持っていなくて、AbEndの宣伝を各種掲示板等で行ってくれる方も、みな仲間だと思っています。どっかのSTKみたいに、「除名」だなんだという騒ぎとは無縁ですので、気楽に構えていただければ、と思います。
でも、眠り猫さんのTBが文字化けしているのはどうしたことでしょうね。私も、他の方のブログにTBした時、文字化けしたことがあります。
運営会社のブログピープルに問い合わせてみられてはいかがでしょうか。
(「安倍晋三−トラックバック・ピープル」の管理人さんは美爾依さんですが、ブログのタイトルの文字化けなどについては、運営会社に問い合わせるしかないと思います)
情報ありがとうございます。
今後も、トラックバック重視で活動します。バナーを張るのは、今のブログデザイン(気に入ってます)では、ちょっと違和感があるので、ためらいがあるのが実情です。
では、バナーを張るのはやめて、その他の活動でご協力していきましょう。
ではでは。