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5.3憲法集会&パレード@日比谷
Excerpt: 今年の集会&パレードは、改憲への警戒感の高まりもあってか、集会6000人、パレード7000人と、過去7回で最高の盛り上がりとなりました。私たちは日比谷公会堂外の公園で初夏の日差しを浴びながら、スクリー...
Weblog: 老人党リアルグループ「護憲+」ブログ
Tracked: 2007-05-04 07:04
『2007年5・3憲法集会』参加記録
Excerpt: 本日、日比谷公会堂にて開かれた『2007年5・3憲法集会』の講演の音声ファイル中心の参加報告
Weblog: 毛主席語録学習期間@ネタ切れ人民共和国統合不定期更新日記
Tracked: 2007-05-04 08:53
憲法記念日の新聞
Excerpt: 今日憲法記念日の毎日新聞は、60周年で安倍首相が参院選の目玉に憲法改正をしよう
Weblog: 反戦老年委員会
Tracked: 2007-05-04 08:58
日本国憲法、60年
Excerpt: 《未明あめ後くもり一時あめ後はれ時々くもり》交付から60年を迎える日本国憲法の存在が危うくなってきた。ここで提言したい。昨夜はドラマ『花嫁とパパ』『セクシーボイスアンドロボ』を楽しむ。0時半ごろ眠り、...
Weblog: あきらめない
Tracked: 2007-05-04 09:54
「日本国憲法 誕生」(2)生存権・教育権を作った人たち
Excerpt: 今日は憲法の日。引き続き「日本国憲法 誕生」についてエントリーを上げる。私はあまり憲法について取り上げることがなかったのだが、このところ憲法関連のエントリーを上げるようになってから、日本国憲法を愛され...
Weblog: あんち・アンチエイジング・メロディ
Tracked: 2007-05-04 13:31
出会いっていいなあ
Excerpt: 昨日は地元の憲法関連の集会へ出かけました。実は来月にお玉たちが企画している講演会があるので、ついでにその宣伝をさせてもらったり、チケットの販売もやったりとお客さんのつもりで行ったはずが、いろいろ大忙し...
Weblog: お玉おばさんでもわかる政治のお話
Tracked: 2007-05-04 15:39
岸→安倍・・・参院選で歴史が繰り返されるか?!+ 復古主義に傾く安倍陣営の改憲論+☆首位
Excerpt: 今日の私はちょっとご機嫌だ! だって、3年ぶりの単独1位〜♪なんだもん。(☆^^)v<まだ1ヶ月しかやっていないけど。☆は昔から、オープン戦や前半戦までは頑張る傾向があるのだけど。・・・何分にも去年は...
Weblog: 日本がアブナイ!
Tracked: 2007-05-04 16:07
07年5月4日・緑の日
Excerpt: 07年5月4日・緑の日 新聞の見出しから昨日の憲法の日に因んだものだけを取り出してみた。 全般的には、自民党が改憲を打ち出し、民主党の中にも改憲を唱える者が出ると同じくして、戦争体験者が社会...
Weblog: 護憲+グループ・ごまめのブログ
Tracked: 2007-05-04 16:21
07年5月4日・テレビの切り抜き 行政は国家でも地方でも箱ものは禁止だ
Excerpt: 07年5月4日・金曜日 みどりの日 みどりの日だが、外交は緑でなく灰色で、外交では明るい話題は少ない。 日本ではノックさんが亡くなった。山では熟年夫婦が遭難している。 ノックさんは私たち...
Weblog: 護憲+グループ・ごまめのブログ
Tracked: 2007-05-04 18:17
【日記】アメリカに生存権がお勧めできると思った
Excerpt: 昨日は、「改革」にダマされるな!関岡英之 /和田秀樹 (PHP研究所)と、アメリカの日本改造計画 関岡英之+イースト・プレス特別取材班編(イースト・プレス)の2冊を読んでいて暗澹たる思いになってしまい...
Weblog: 散策
Tracked: 2007-05-04 21:09
5.3憲法集会&1万人パレード報告
Excerpt: 5月3日、日比谷公会堂で行われた憲法集会&1万人パレードに参加した。 【ムービー...
Weblog: 今日の出来事
Tracked: 2007-05-05 03:45
『私たちは現日本政府の体制変革(レジームチェンジ)に反対します』
Excerpt: 人気ブログランキングは政治部門で一定のポチ数を頂けているようです。みなさん、有り難うございます。ちょっとドキドキですが、もう少しここで頑張ってみます。人気blogランキングへ さて、村野瀬...
Weblog: お玉おばさんでもわかる政治のお話
Tracked: 2007-05-05 10:38
日韓・日中関係のすれ違い / 国際政治学者の文章を読んでみよう(17)
Excerpt: 日韓・日中関係のすれ違い/李鍾元この4月中旬、中国の温家宝首相が日本を訪問した。中国政府の首脳としては、2000年10月の朱鎔基首相訪日以来、6年半ぶりだ。それまで小泉純一郎首相の靖国神社参拝に対する...
Weblog: 薫のハムニダ日記
Tracked: 2007-05-05 14:18
07年5月5日・こどもの日 テレビの中の憲法談義
Excerpt: 07年5月5日・こどもの日 老人は早起きだ。庶民の情報源は新聞とテレビ。 そのテレビも同時間には一つの番組しか見られないので、見る番組は自ずからきまってくる。 今朝も五時に起きてみのもんたのサタデース...
Weblog: 護憲+グループ・ごまめのブログ
Tracked: 2007-05-05 15:59
「死に至る壷」…馬鹿が良識を駆逐する
Excerpt: 例えば安っぽい映画でよくでてくるバターンを思い出す。 ジャングルで何人かが遭難する。そこで賢く良識のあるヒーローがその集団を助けるため導こうとするのだが、ヒーローに対抗する「頭が悪く打算的で感情的な...
Weblog: dr.stoneflyの戯れ言
Tracked: 2007-05-06 07:49
07年5月6日・日曜日 三大紙の論説委員長・主幹の憲法論議
Excerpt: 07年5月6日・日曜日 テレビも不思議なことに早朝の方が、思わぬことを聞くことがある。 今朝の自治放談(塩川正十郎氏・藤川裕久氏)で藤川氏が最後の方で、安倍首相は昔の様に軍事裁判所を創設すると言って...
Weblog: 護憲+グループ・ごまめのブログ
Tracked: 2007-05-06 16:29
「体制変革(レジームチェンジ)反対」共同声明
Excerpt: 友好ブロガー「村野瀬玲奈」さん、「世界平和の野望」さん、および有志の方々の共同作業から生み出された声明「私たちは現日本政府の体制変革(レジームチェンジ)に反対します」を全文転載させていただきます。
Weblog: 喜八ログ
Tracked: 2007-05-06 19:51
ずさんな施設経営者 + 改憲と護憲の構図
Excerpt: ■回避可能な事故 / 安全管理流れるプールでの女児の事故も記憶に新しく、その後の対策がどうなっているのかも、また夏が巡ってくるというのにあまり報道されていない。そしてまた、子供たちが楽しみにしているゴ...
Weblog: わんばらんす
Tracked: 2007-05-07 00:28
07年5月7日・月曜日 気象用語
Excerpt: 07年5月7日・月曜日 今日は早朝から家内のa heartの検診で循環器センターまで行って、テレビを見る時間もなく休刊日なので新聞もありませんので、肩のこらない映像を送ります。 (参考資料・07年4月...
Weblog: 護憲+グループ・ごまめのブログ
Tracked: 2007-05-07 17:24
仏大統領にサルコジ氏!・・・何故サルコジなのか?
Excerpt: ■実態のない幻想・・・21世紀における「一億総中流意識」◆東京新聞 2007年5月7日 夕刊仏大統領にサルコジ氏 決選投票 ロワイヤル氏下す ―――――― 一部抜粋 ――――――サルコジ氏は、高失業率...
Weblog: わんばらんす
Tracked: 2007-05-08 12:26
一読者への返事
Excerpt: 一読者への返事 金美齢氏は昔はもっとマトモなことを言っていたと思いますが、マスコミにもてはやされ、与党系の政治家との交流が増えると人格が替わってしまった様です。 人間、何不自由なく暮らせる様になると...
Weblog: 護憲+グループ・ごまめのブログ
Tracked: 2007-05-08 17:16
憲法記念日の前後で、今はメディアも大きく憲法問題を取り上げていますが、1か月も経つとこのような特集記事や特集番組は殆ど取り上げないと思っています。また仮に取り上げたとしても「護憲か?改憲か?」の争点になった時に岸元首相の時のような国民の圧倒的な護憲の盛り上がりは今度の参院選では期待できないと思っています。
共産、社民はその争点を重視して戦うのはやむを得ないと思いますが、改憲反対をアピールするよりも、眠り猫さんのように自民改憲案の内容をアピールして反対したほうが国民の支持を得られると思います。また民主は今度の参院選では「護憲か?改憲か?」の立場ははっきり示さない方がいいと思っています。(もし「立場をはっきりさせろ!」としたら私は現時点では改憲でまとまると思っています。)個人的には民主は「憲法」よりも「生活」や「格差」を争点にしてその解決策として去年まとめた「マグナカルタ」を全議員がまとまって国民に訴えたほうが参院選での勝機は大きいと思います。
正直言って民主のアピール力はものすごく弱いと感じます。民主は憲法を前面に打ち出して国民にアピールするよりも、「マグナカルタ」の内容をわかりやすくまたひつこく前面に打ち出して国民にアピールすべきだと思います。今度の参院選で憲法改正の中身が国民的関心になるとは今のところ思えませんし、安倍首相の望む「自主憲法制定、賛成か?反対か?」の土俵で戦っては自公に有利になると思っています。
以前にも述べましたが、自公が改憲か?護憲か?で攻勢をかけてくるならば、民主は対立軸を移し自民改憲案反対で反撃すべきであり、護憲の立場の野党もこの民主の姿勢を攻撃すべきではないと思います。安倍首相が退陣したりアメリカでブッシュ政権が民主党政権に変わったりすると「改憲すべし!」という声は小さくなると思っています。