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ネット選挙、事実上の解禁?
Excerpt: インターネット選挙、事実上の解禁か? 自民・民主の両党は07月12日公示日以降もホームページを更新し続けている!
Weblog: 喜八ログ
Tracked: 2007-07-14 10:33
雨ニモ当テズ 風ニモ当テズ
Excerpt: 雨ニモアテズ雨にもあてず 風にもあてず雪にも 夏の暑さにもあてずぶよぶよの体に たくさん着こみ意欲もなく 体力もなくいつもぶつぶつ 不満をいっている毎日塾に追われ テレビに吸いついていて
Weblog: 津久井進の弁護士ノート
Tracked: 2007-07-14 11:02
人質に取られ壊滅しつつあるアメリカ経済:米国経済は人工的生命維持装置の上にある(リチャード・クック)
Excerpt: Global Research のレギュラーライタ,リチャード・クックの最新論文 "The Crashing U.S. Economy Held Hostage : Our Economy is on...
Weblog: エクソダス2005《脱米救国》国民運動
Tracked: 2007-07-14 11:51
自分に合う政党テスト+期日前でも投票に行こう!+集団的自衛権・懇談会で早くも結論が
Excerpt: 【今週も、両ランキングとも、たくさんのクリック、有難うございました。m(__)m まだまだ、ここからが本番!という感じですので、もうあと一押しのご支援、よろしくです!(^^♪> 今日13日から...
Weblog: 日本がアブナイ!
Tracked: 2007-07-14 11:52
「野党派」宣言
Excerpt: 《あめ》いつまでも自民、公明両党に政権を任せておけない。あえて「野党派」と名乗りたい。22時半ごろ横になったが寝つきが悪く、0時ごろようやく眠る。5時26分に目が覚めた。雨が降っている。ABC『おはよ...
Weblog: 幸せに生きたい
Tracked: 2007-07-14 13:07
【再掲】ムハマド・ユヌス氏からの平和へのメッセージに寄せて
Excerpt: ムハマド・ユヌス自伝―貧困なき世界をめざす銀行家…そして、今日、又、グラミン銀行設立でノーベル平和賞を受け、貧困の撲滅の為に力を尽くす、ムハマド・ユヌス氏が広島を訪問し、「戦争を放棄し、核を持たない世...
Weblog: なるほど♪ママダイアリー
Tracked: 2007-07-14 13:37
07年7月14日・土曜日 消えた年金のタイミング
Excerpt: 07年7月14日・土曜日 消えた年金のタイミング 今日は新聞もテレビ番組も「消えた年金のうち15件が給付決定」と載っていた。 第三者委員会の委員長・梶谷剛委員長は、淡々と給付決定に対しての説...
Weblog: 護憲+グループ・ごまめのブログ
Tracked: 2007-07-14 13:49
地方都市から積み木崩し 其の2
Excerpt: 7月14日・土曜日 地方都市から積み木崩し 其の2 7月7日・土曜日に、「地方公共団体財政健全化法」は地方行政は積み木崩しのように崩れていくと青森県今別町の事例を紹介した。 今日は、其の2として夕...
Weblog: 護憲+グループ・ごまめのブログ
Tracked: 2007-07-14 16:43
マニフェスト比較:憲法(2)
Excerpt: 次に、9条ネットのマニフェストはこちらで見ることができますが、しかし、pdfファイルへのリンクをつけるというのも気が利かない話です。そこで、支援者の名前などを除いたマニフェスト本体――言うまでもなく...
Weblog: 護憲ウォッチ!
Tracked: 2007-07-14 19:11
政府・与党の労働者政策クイ〜ズ〜さぁ、君は何問答えられるかなぁ?
Excerpt: さぁ、いきなりだが、第1問。【5月24日の衆院本会議で、塩崎恭久官房長官は、残業代ゼロ法案「ホワイトカラー・エグゼンプション」について、如何に述べたか?】 A)こんな法案は撤回したい B)今後と...
Weblog: 情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士(ヤメ蚊)
Tracked: 2007-07-14 21:44
「表現の自由」と「公職選挙法」から見えてくるもの〜憲法って、こんなに私達の身近に関わってる!〜
Excerpt: ぶいっちゃんのところに、応援のクリックをしに行ったら、今日の記事ではすご〜く怒っていました!私も、選挙公示がされたので、ブログの記事を書くには、選挙期間中は気をつけなくちゃ…と思っていた矢先だったので...
Weblog: なるほど♪ママダイアリー
Tracked: 2007-07-14 22:19
自民党考
Excerpt: ←(参議院選まで期間限定 お願いします)私なりの自民党考を。自民党という政党は良くも悪くもプラグマティズムの集合体だったのだと思う。それを支えたのが、官僚組織とアメリカだった。55年の保守合同以来、...
Weblog: 美しい季節とは誰にも言わせまい・・・・
Tracked: 2007-07-14 23:42
映画「下町の太陽」
Excerpt: 寅さんで有名な山田洋二監督のかなり初期の作品だ。倍賞千恵子の同名のヒット曲にあやかって作られた映画のようだ。昔はヒット曲にあやかって作られた映画が多かったと記憶している。そしてそのような映画は余り出...
Weblog: 飯大蔵の言いたい事
Tracked: 2007-07-15 00:03
年金問題:第三者委員会なんてテキトーなもんだ。
Excerpt: コイズミといい、アベシといい、どうしてこんなに「情のない」政治家が政界を闊歩するようになったのでしょうか? 今、ハッキリと言えることは自民党の質がいかんともし難いほどに低下したっとことなんでしょう。●...
Weblog: 晴天とら日和
Tracked: 2007-07-15 01:32
「小選挙区導入を応援した反省」品川正治氏
Excerpt: 『9条がつくる脱アメリカ型国家』 (品川正治著)>? 経済界の9条改定の動き >小選挙区導入を応援した反省 その小見出しの本文(紹介)=『節度といえば、繰り返しになる(序でも触れて...
Weblog: 老人党リアルグループ「護憲+」ブログ
Tracked: 2007-07-15 08:37
新しい時代のブログと公職選挙法の解釈
Excerpt: 1 公示日以降の選挙関係の書き込みはダメ?ということが多くのブロガーの心配事になっていた。 公職選挙法の規制の解釈の問題だ。 残念ながら、この点について、これまでスカッとした明快な答えはなかった。
Weblog: 津久井進の弁護士ノート
Tracked: 2007-07-15 10:25
靖国神社の闇と沖縄
Excerpt: [靖国キャンペーン]誰が沖縄を記念するのか敗戦が確実となった日本軍が強制した住民たちの集団自決現場-その惨たらしい死はどのように天皇に捧げられたのか 読谷・那覇(沖縄)=文/ギル・ユニョン記者 写真/...
Weblog: 薫のハムニダ日記
Tracked: 2007-07-17 02:10
表示しないでも良いと言うことでしたので、表示はしませんでしたが、私の意見を述べさせていただきます。
現在の政党政治、そしてゆがんだ選挙制度の下で、棄権するというのが一つの意思表示であるという、あなたのご意見にもうなづける点はあります。ですが、その考え方は、その先に「革命」による政権転覆が求められます。、それが無いと、ただの無関心層と変わりが無くなります。
私は、革命を非としませんが、現在は、法の枠内での、選挙による政権交代を目指したいと思っており、その立場からは、この記事のような結論になるのです。ではでは。
それにも関わらずお返事をいただけて有り難く思います。
あくまで「選挙による政権交代を目指」すという貴方がたを軽蔑するつもりはありません。
実は自分自身も昔はそう考えていました。
数が絶対という非情のルールを受け入れ敢えてイバラの道を選択なさるのであれば、
いわゆる「無党派層」に対する一切の幻想を捨てることが最低限必要となるでしょう。
「無党派層」という言葉の甘美な響きに騙されてはなりません。
彼らは要するに単なる「群れ」であり、自らの個性・意志・思想というものを持ち合わせず、
そういう存在として生まれ出ることを最初から宿命付けられた細菌の塊である、と割り切る
ぐらいでなければ最終的な勝利はおぼつかないでしょう。
ちょっと考えてみればすぐわかることです。
サービス残業や過労死といった目の前の危機に対してもロクに抗議をすることもなく、
止むに止まれず立ち上がる人々には逆に冷笑を浴びせ、いとも簡単にメディアの煽りに
乗せられて社会の異端者に石を投げ付ける、こんな人達が選挙の時には一致団結して
政権交代に協力してくれる、などという夢物語をどうして信じることができるでしょうか。
これは単なる斜に構えた「衆愚論」などではありません。
肥大化・細分化が極限にまで進んだ現代社会の避けられない宿命でもあります。
コップの水が勝手に分離して熱湯と氷になる、などということはあり得ません。
論理では「群れ」は決して動きません。「群れ」とはそういうものです。
権力側の圧倒的な組織力と物量に打ち勝って「群れ」を煽り立てることが
果たして可能でしょうか…?
またしても長々と板を汚してしまったことをお詫びいたします。
どうかこの駄文も、最初から見なかったことにして忘れてしまってください。
表示不要と言うことでしたが、決して身の無い話では無いので、表示させていただきました。
おっしゃることは良くわかります。
私自身、最近まで、偉そうなことをいえないノンポリっと言うより、政治に諦めていた人間でした。
ですが、あるきっかけがあり、また、安倍と言う私の意見では、戦後最悪の復古的政権が出来たので、このブログを始めました。
私は、ブログ言論の効用と限界の双方を、この半年で知りました。期待するほど大きなものではありません。
しかし、私はささやかですが、リアルでの活動もしています。その中で、今、明らかに安倍政権への怒りが高まっているのを感じます。
確かに、単なる「群れ」はいます。自慰史観に浸り、同士討ちの争いばかりしている、ネット右翼などその典型でしょう。彼らに理屈や論理は通じません。お子様のわがままにすぎないのです。
ですが、徐々にですが、日本人も目覚めつつあると信じているからこそ、このような活動をしています。
かつて、帝政ロシア末期、「人民の中へ」(ブ・ナロード)と言う合言葉で、理想に燃えた学生達が、農奴たちに革命を呼びかけましたが、自己思考能力のい訓練を受けていない農奴たちは、彼らを官憲に突き出して、報奨金をもらうほうを選びました。
ですから、歴史上でも、おっしゃるようなことはあるのですが、しかし、いまやヨーロッパでは、EU統合と言う壮挙が行われています。あちらにも、民族主義者の過激派も存在しますが、多数派が、ヨーロッパ型社会民主主義の方向性に理解を示しているのです。
日本でもいつかはそうなると信じて、声を上げ続けて行きたいと思っています。
ではでは。