保守からも痛罵される安倍とは一体・・・。
記事の前に、「ネットビラ」をご覧ください。28日一杯まで続けます。
http://abehaiboku1.seesaa.net/ 「安倍政権は何をしてきたか」 閣僚らの言行録
http://senkyo1.seesaa.net/ 「選挙に行こうよ」
http://senkyo2.seesaa.net/ 「棄権は危険!そのわけは??」
http://kaiken1.seesaa.net/ 「国防のために自衛軍が必要とお考えの方に」
http://kaiken2.seesaa.net/ 「安倍の軍国主義的政策の問題点」
リンク、転載、大歓迎です(あちこちのブログで掲載いただき感謝です。)。
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昨日は、早く帰宅し、軽く晩酌をして早めに床についたので、睡眠も十分で、疲労もかなり回復した。そこで、簡単な笑い話を記事にしたい。
この10ヶ月ほどの間、ムチムチした姿を国民の前に曝し続けている人がいるそうだ。
その人の名は、安倍晋三。
「ムチムチ」とは、月刊現代で、立花隆氏と、従来は保守の論客として知られた保坂正康氏が述べている言葉から拝借したものだ。
立花氏は、安倍のことを、「無知」と評している。歴史認識や、「戦後レジーム」と言うものへの知識が欠如している点を鋭く突いている。その中で安倍に対して使っている言葉である。
保坂氏は、保守派としても、安倍の言動は余りにも「恥知らず」、つまり「無恥」と評している。私が以前から指摘しているように、彼は保守本流の思想からかけ離れた、単なる血統的自意識過剰による、盲目的な岸信介礼賛意識しか持っておらず、その政策、言動に、確固たる思想を持っておらず、保守の立場から見ても、恥知らずな男である。
と言うわけで、お二人の言葉をくっつけて、安倍は、「無知無恥」していると言う訳だ。
全くその通りである。法学部卒を疑わざるを得ないほどの「無知」。そしてそれなのに、間違ったことを感情的に強弁し続ける「無恥」。
過去、安倍ほど「無知無恥」したぬらりひょんは、日本には存在しなかった。
「ムチムチ」とはそういう意味である。
注:昨日の記事から使っている、「ぬらりひょん」と言うのは、マンガ、「ゲゲゲの鬼太郎」に出てくる、悪玉妖怪の首領の名前である。実際、ご存知の方なら、納得していただけると思うが、あの、焦点の定まらない冷たい目つきと、しまりの無い頬。自分では行動しなくて、他人をそそのかして悪事を行う有様は、安倍は「ぬらりひょん」にそっくりである。妖怪、魑魅魍魎の伏魔殿である、自民党の首領としても、安倍に「ぬらりひょん」の名を進呈したい。
昨日の記事の最後で、最初は「手負いの狸」または豚、っと書いたのだが、それでは善良で益獣である、狸や豚に申し訳ないと思って、考えたのが、「ぬらりひょん」である。
安倍政権打倒こそが、護憲への早道!




昨日の、記事を読んだ時にかなり疲れておられる様でしたので、ちょっと、心配しておりました。
でも、TBが届いており、記事が更新されていたので、安心しました。
眠り猫さんはじめ、多くの方の平和への熱い想いは、きっと届くと信じて選挙に行きます。
そして、昨日の記事を参考にして、投票します。
(ネットビラ等の制作、本当に、有難うございました。)
どうか、くれぐれも、ご無理なさいませんように…。お大事にしてください。
(*ぬらりひょんは、よ〜く私も知ってますよ〜!ムチムチにも、大うけのなる♪ママでした!)
ご心配いただきありがとうございます。良く眠ったら大分回復しました。それに今日は完全休養日とすることにしました。
励ましとお褒めの言葉をいただきましたが、結果は蓋を開けてみないとまだわかりません。月曜日まで期待と不安が交錯する気分ですね。
ただ、できることは全てやったと思っています。
また、これで終わることなく、安倍が居座ろうとそうでなかろうと、年内に予想される衆議院選挙のために、短い休養の後、リニューアルした活動を続ける予定です。それに、民主党への監視も行わねばなりません。理想への道はまだ長く遠いのです。
めげずに息長くがんばっていきましょう。
(ムチムチと、「ぬらりひょん」は、広まったら良いなと思っています。政治には何か関心が持てるキーワードが必要だと思うので。)
安倍の顔のアップは正視に堪えないですね。
祖父も「昭和の妖怪」だったのですから、安倍が妖怪であることは確実です。
勉強不足でムチムチしたぬらりひょんです。
今後、安倍が在任するなら、誰か鬼太郎になって退治してほしいものです。私は猫娘ならぬ、猫男として、鬼太郎と一緒に戦います。
ではでは。