え〜、予告通り、この元の記事は、私の本来の思惑を超えて、人気を博してしまいましたが、本来、紳士にあるまじき行為と自覚していますので、ほぼ全文を削除しました。
でも、それでは、初めて来られた方に意味がわからないだろうと思うので、エッセンスだけ残しておきます。
> それを、言うに事欠いて、女の子は謝罪しろだとか、米国との関係を傷つけるだとか、
> 米兵に損害賠償しろとかって、てめえらは、法律のほの字も知らないくせに、馬鹿なこ
> とをほざくんじゃないよ。
> 実際法的には、てめぇらの方が女の子の家族から賠償請求される可能性があるんだ
> ぞ。馬鹿野郎ども。女の子と家族は、被害者なのに「そっとしておいてほしい」と言って
> いるんだ。なのに、お前らには他人の痛みを慮る、「惻隠の情をおぼえる」という、日本
> 人の美徳が無いな。
> しかも、もっと馬鹿なのは、どいつもこいつも同じことを九官鳥みたいにほざいている
> ことだ。他のブログのコメント欄でも同じ論旨を見かけたし。
> どこかに元ネタでもあって、考えもなしにそれをまる写しにしてるだけだろ。大馬鹿野
> 郎どもが。
おわかりのように、沖縄の米兵少女暴行事件について、馬鹿みたいなトラックバックをしてきた複数のウヨウヨさんを「感情的に」こき下ろした記事の中核部分です。
正直、昨日のメイン記事にしていた、この次の記事よりもアクセスを集めてしまい、当惑しているのですが、私の本心については、コメント欄での応答をご覧ください。
ちなみに、最近気づいたのですが、右派系と思われるブログ、「miracleさんがもし突然止まって動かなくなっても」(http://miraclemiracle.seesaa.net/)、っというブログで、私のブログのウォッチャーをしています。頭の良い方らしく、私のミスや、意図的な煽りなどに、的確に突っ込みを入れてくださいます。私の削除した記事のように罵言を弄さないだけ、非常に紳士的でもあります。
ブログで私見を公開している以上、批判されたり、行き過ぎた煽りに苦言を呈されるのはやむを得ないことと自覚しています。
ただ、この方の場合、私のブログを部分引用して、そこに批判的意見をつけるだけというもので、もう少し自己主張があっても、ブログをやっている意味が向上すると思うのですが、どうでしょう。
拝見するに、私と同様、鬱病患者とのこと。私は、勤務に耐えられず、休職していますが(4月復帰予定)、そのような状態で勤務を続けながら、ウォッチしてくださるのはある意味ありがたいですが、批評だけでなく、私のブログのウォッチなどではなく、もっとアクティブに意見発信をしていただきたいと思います。まぁ、鬱病の人間にそれはきついのは、私自身も強く感じていますので、無理は申しませんが。
私も人の子、感情に流されることも、思い違いをすることもあります。大半のネット右翼のブログよりは理性的であると自負はしていますが、間違いや、意図的な煽りを入れているのは確かです。そこをちまちまと突っ込まれるのは、その意見が正しくても、若干不本意であります。
まぁ、今後も良好な関係を維持できればと思います。
あと、民族派右翼についての意見は、私の意図的な嫌味ですので、このブログでの指摘は誤解です。
ただ、私は確かにかなりの愛国者です。もちろん民主国家日本を愛しているので、そこはミラクルさんと差は無いと思いますが。
ただ、最近の悩みとして、怒りをぶちまける方が共感が得られて、アクセス数が伸びるという傾向があります。意図的に怒りをぶちまけたのは今回が初めてですが、確かに、意見の異なる他人を罵倒するのは、読む人にとって、快感を感じるかもしれませんが、私は本来はそういうのは嫌いです。
それでは低レベルなネット右翼と同じレベルの感情の発露にすぎません。
私としては、アクセス数至上主義では無いので、前後の記事のように、わかる限りの論理的、学問的思考の実験を行い、リベラル派論壇に、思想的バックボーンを提供しようという、不遜な考えで記事を書いています。
そこら辺、ご理解の上、あまり、感情的発言を期待なさらないでください。面白くなくても、私の記事を読んでくださることをお願いしたいと思います。
最近、アクセスランキングに参加し、思わぬ上位にいきなり入ってしまったものですから、アクセス数も伸び、ある意味当惑しています。その分、ウヨウヨさんからも標的にされて、表に出していないコメントやトラックバックもかなりあります。
そのため、最近、ウヨウヨさんに過剰反応していますが、基本的には私は、右だ左では無く、国民生活本位の政治を求めて、リベラル政策の実現を目指しているので、そこに対立する場面は存在しないと思っているのですが。リベラル=左ではないのは、亀井静香氏や、最近の福田首相の発言を見ればわかります。
一部の、政府自民党の言うことは何でも正義で、それに反対する奴はアカだ、っという、既存権威に自己同一化して偉ぶっているだけの、低レベルなウヨウヨさんには迷惑していますが、それ以外の方となら、語り合えると思っています。
そんなとこで、今後ともよろしくお願いします。

わかりました。表には出しませんが、ご賛同いただきありがとうございます。
でも、こっちに注目が集まってほしくはなかったのですがね。メイン記事の方もどうぞ。
ROM専門の一般読者です。「ゴーマン〜」を読んで、近来になくスカッとしました。
馬鹿どもには、このぐらいの調子で言わないと解らないです。
最近の政治ブログ書いてる人の内容が、なまぬるくって、回りくどくって、要点がスカッと胸に響いてこないんだよね。パンチがないよ!! 皆何を恐がってそんな優しい言い方してるの?って言いたい。
政治ブログランキングのかなりの人が、下がり始めている人が多いのも、読む人に「そうだ、そうだ」と言わしめるビシッとした言葉がないからだよ。
自公政権を早く終わらせたいと願っている
自分なので、政治ブロガーさん達に敢えて苦言を呈し、眠り猫さんの今回のブログに拍手します。
どうも。
なんだか、アクセス解析を見ても、この記事に人気が集まっています。
そこまでおおごとに言うつもりはなかったんだけど。
感情の爆発にすぎません。その意では、ネット右翼と同程度の罵言にすぎません。
お願いだから、次の記事も読んでね。そっちが今日のメインだから。
不愉快な表現なんて無い。
何度でも読み返したい。
婦女子を守れずして、主義主張もへったくれも無い。
同様に、宮崎や大阪の知事は人類社会の敵だ。
こう言っては何ですが(残念ながら)よくある話ですね、この一件は。
ただ単に米兵だったから、ここまで世間(の極一部)が騒いだだけの事。事実は当事者以外わかりません。
まあ、「米兵に謝れ」などをヌカス連中はカスですがね。
これはまたどうも。拙い罵言に過大な評価をいただきまして。
本来、相手のレベルに下がっての罵言の応酬など、紳士の行うべきことではありませんが、相手が紳士では無いので、つい暴発しました。
今では自戒することしきりです。予告どうり、明日の朝には削除します。(記事は残しますが、内容を改編します。)
でも、14歳の女の子を、国家権力や、巨大出版社(新潮社)や、三流新聞(産経新聞)などがプライバシーを侵して取材と称する恫喝を行う姿は、見ていて苦しくなります。そこまでして、彼らは何を得るのか?取材している記者に良心の呵責はないのか?
まことに不可思議かつ憤懣やるかたない、保守論壇の偏向ぶりです。
まさに、「婦女子を守れずして、主義主張もへったくれもない」と思うのですが。
同じ女性のクライン・孝子とかいう、正体不明の軍国主義者のばあさんの発言などへどが出そうですよ。
ではでは。
まぁ、理屈ではその通りです。
私はずっと、このブログで、米兵が行ったのは「暴行」であると記述して来ました。まだ本人が否定しているので、「強姦」があったとは、書かないように留意していたのです。
ある意味、犯人が認めている、押し倒してキスしようとし、胸などに触った、という行為を取り出して、一般の暴行罪および準わいせつ行為で、親告罪抜きで訴追すればよかったと思っています。こまかい事情はわかりませんが。
ただ、プライバシーがどこかから漏えいし、子供犯罪の実名報道で有名な新潮社が、自宅に押し掛けて「取材」したというのは、一種の恫喝だと思います。卑劣な保守主義者に良心はないのか?こう言うときだけ、取材の自由を主張するのかと、怒りを隠せません。
彼女が訴えを取り下げたということは、強姦と言う事実は無かったと申し出たと言うのとはちがうと、思ってましたけど、どうなんでしょうか。「親告罪」という制度もなんだか、被害者を守るように見えてずいぶん偽善的な制度だな、と思いました。
コメントできなかった原因はわかりません。昨日は、プロバイダがサーバーメンテでそのあと何かトラブルがあったらしく、1日中不安定でした。
事件についてはおっしゃるとおりです。そこら辺を新潮社やウヨウヨたちはわからないのかごまかしているのかしりませんが、「親告罪」というのは、犯罪の事実はあったが、被害者が親告しないことにした(訴えを取り下げたという言い方は本当は間違い)と言う意味です。
だから、強姦かどうかは未確定ですが、強姦罪での親告はしなかったので、米兵は犯罪の可能性はあるが、それ以上の捜査、訴追はされないという意味です。
私としては、強姦ではなく、通常の暴行罪および準わいせつ行為で、警察が捜査したほうが良いと最初から思っていました。それなら、少女のプライバシーは一応守られ(新潮社がそれを破りましたが)、米兵は罪に問われたはずなんです。
上の方のコメントにもあったように、ワタシも「スカッ」としたクチだったんで残念。
罵詈雑言OKじゃないですか。言ってることは全くの正論だし
リベラルだからお上品に冷静にしてなくちゃなんないってことは全く無いと思いますね。
怒る時はとことん怒る。これって大事なことなんじゃないですかね
私としては、よそにトラックバックもしてなくて、昨日のメイン記事の陰に隠して、ひっそりとアップしたつもりだったんですよ。
自分でもはしたない文章だなと思って。
私は港町横浜の下町で育ったので、元来言葉使いが荒っぽい(大学時代そのせいで埼玉出身の後輩に逃げられた位)ので、別にお上品ぶるつもりは無いのですが、やはりネット世界という、事実上、公共の場に出すのはふさわしくないと、最初から思っていたんです。
なのに、なぜか前の記事がやたらとアクセスを呼んでしまいまして、正直うろたえたんんです。
別に右翼に脅されたとそういうことは一切無いですよ。右派系でアクセスが来ているのは、今の記事に書いてある、ミラクルさんのとこだけです。そちらでも部分的には主張を認められてますしね。
ただ、思わぬ展開になってしまって、やはりこれはまずいだろうと思って、核心部分だけ残して、書き換えたのです。
弱気になったと言われればそうでしょう。
でも、もう何百人もの人の目に触れたわけで、もういいかと思って。
若いころは感情的になって良く爆発してましたが、それではいかんと。うつ病になったのも怒りすぎて神経が焼き切れたようなものだという認識がありまして、歳をとって、自制するようにしてるんです。
一服の清涼剤を削除して申し訳ないですが、私にとっては、苦いお茶だったんですよ。
そうだったんですか。アップするに当たっての葛藤やその様な過去が有ったとは知らず
勝手なこと書いて申し訳ありませんでした。
でもタマには感情を爆発させるのも良いんじゃないですか。
あんまり抑制するのもそれはそれで精神にも肉体にも悪そうですしね。
でも見事なタンカだったよなぁ。破綻せずにタンカ切れるって結構難しいもんなぁ。
消したの惜しいよなぁ(まだ言ってますw
それにしても飽きずに毎日毎日怒りのネタを供給してくれるこの国の状況ってのは何なんだか。
おまえらこっちをマヒさせて無気力になるのを狙ってんのかと
お気もちはわかります。
でも、私は、昔は会議中に、あほな上司に椅子を投げつけたり、国の高級官僚を面罵したりする、過激な人間でした。
しかし、能力を評価され、難しい仕事を1人にまかされたものの、その仕事の背景にある、会社経営者の驕りと甘さに怒り狂い、経営者を論難し、ともすれば安直な違法行為に走ろうとする彼らを、公開質問状で糾弾し、怒りをエネルギーにその仕事をやり遂げましたが、終わって、残っていたのは、あまりの怒りに精神に負荷がかかりすぎての過労うつ病でした。
今はずいぶんと回復して、職場復帰も間近ですが、病気の間はいろいろと悩み苦しみ、死を考えたこともありました。
だから、今回の感情の暴発も、やってみたら、内心には苦い思いしか残っていなくて、それがアクセスを集めたものですから、うろたえてしまい、結局書き換えました。
これは本当に私の内心のプロセスでしかないのです。誰かから何かを言われたとか、そういうことは一切無く、逆に友人からは、書き換えるなら最初から書かなければ良いのにと言われました。その通りだったと思います。
表現はどうあれ、述べたことに誤りはないと思っています。ただ、馬鹿右翼などまともに取り合う必要が無かっただけのことです。
>それにしても飽きずに毎日毎日怒りの
>ネタを供給してくれるこの国の状況っ
>てのは何なんだか。
>おまえらこっちをマヒさせて無気力に
>なるのを狙ってんのかと
実はその通りだと思います。国民をあきらめさせ、無思考に追い込み、政治を壟断しようというのはマスコミを通じての愚民化政策だと思ってます。
だからこそ、ネットという新しいツールで、少しでもマスコミとは違う考えを提供したいと思っているのです。
では。
ではでは。
私の知り合いにも躁鬱の女性がおりますので多少は知ってます(分かりはしませをが…)。
まあ、出来ない時は出来なくて良いと思います。それ、悪い事じゃないですから。
では、また。
あなたは良い人ですね。ありがとうございます。あなたは安倍晋三を支持していたりして、政治面では私と全く違いますが、その私のブログにきて、自分の意見をきちんと言うし、その姿勢も好感が持てるものです。
文章もざっくばらんで、私の好みに合いますし。
右派、左派などと言って対立しないで、こうやって話し合えれば良いですね。
婦女子を守るのは紳士の本分。インターネット上の不埒な輩を駆逐しようとした行為は、ひいては子供達(その14歳の少女や社会のその他の子供達)や女性を守ろうとする事になります。これは「子供たちは守られる」と言うメッセージになり、大人がそのようなメッセージを送ることは、子供達に安心感を与える為に重要です。安心感は健全な成長に重要であり、子供達の健全な成長は社会に未来をもたらします。
自らのスタイルに対するリスクを負いながらもポストする勇気は、讃えられこそすれ、悔いるような事ではありません。
(件の軍人のみならず、様々な大人が14歳の少女を攻撃したそうですが)他の子供が大人によって虐められている、等と言う異様な時、子供によっては、寧ろ「やいやい、何やってるんだ」と蹴散らしてくれる大人の出現の方が喜ばしいかもしれません。「君たち、失敬じゃないか」云々と仲裁されてもぴんとこないかも知れません(そもそも、仲裁等の対象ではないし)。
他方、どのような相手と対峙されたのか分かりませんが、インターネット上にも見られる世の不遜な連中の中には、言葉やコミュニケーションに怪しさを伴う場合があります。どうも、自分の言葉以外は理解できないようなのです。人の話に耳を傾けない様にも思われますが、そうではなく、人の言葉は理解できないのです。もしこのような連中であれば、何とか伝えようとするなら、彼らの言葉を使わざるを得ないと思われます。ただ、同じ言葉でも自分が使う場合と他人とでは、これまた違う様ですが。また、日本人としての琴線を期待しても無理です。通じません。交渉しようとするならそれは異文化交渉です。
(今回の件に関連して、宮崎県知事は現在の倫理・法令では児童淫行・買春相当を行いながら、その行為を否定する事無く公職に立候補し、かつ頻繁にメディアに露出。大阪府知事は、買春行為や他国の法律を現地で従わないことを否定しない発言をし、弁護士である事からその内容は確信的でありながら、公職に立候補、かつ頻繁にメディアに露出。故に、何れも人類・社会の敵であると考えました。)
ほめすぎです。恐悦至極に存じます。
別に技巧をこらしたわけでは無いのですよ。元がそうだから、自然に出ただけだと思います。
確かに、婦女子は守るべき存在です(まっとうな男なら)。特に子供は。
私は、ブログを始めて、他の方とも触れ合う中で、だんだんと命や人間の尊厳というものに重きを置くようになりました。
たとえば、普段のニュースでも、事故や火事があったというと、それで被害者は出たのか?死んだりしてはいないか?と耳をそばだて、もし死者が出ていたら、まったくの見知らぬ人なのに、涙が出そうになるほど悲しくなります。
それだけに、今回の、強姦の有無も問題ですが、それを大の大人や大出版社が、まだ14歳の少女(姪と同い年です)を、ひたすら精神的に凌辱し続けるありさまは、見かねて暴発したのです。
書き換える前の記事は、私のブログにそう言う内容の記事をトラックバックしてきた2名の右翼に向けた言葉でしたが、実際にはそれは新潮社と産経新聞に対して発したものでした。新潮社の記事を読んでいないので、直接の非難ができないので、あのような形をとったのです。
人の痛みを理解しないどころか、さらに傷口に塩を塗りつける。しかも14歳のまだ子供と言える少女に対して、寄ってたかって良い大人が(たぶん男が多数)、悪罵の限りをつくす。
私はこの国にいるのが嫌になるほどの思いです。
自分の家族が被害者でも同じことが言えるのだろうか?そうでないなら、ダブルスタンダードで、虚言家と非難されるべきです。
最近の保守論壇の、あまりのみじめな低レベルぶりは、目を覆わんばかりです。
権力に媚びる為に、自分を畜生にまで落としてでもへつらう姿は、痛々しくさえあります。彼らを解放してあげる為にも、自民党政権に終止符を打ち、そんな虚言を吐かなくてもよいようにしてあげたいです。
先程の投稿で、「文を借用」の旨書きましたが、表現が正しくありません。申し訳ありません。同文を他所にてコピー、転用等するような意味も感じられるのですが、そのようなつもりはありません。そのような文章があると自分の考えや言いたい事が言葉の上で整理できる、と言うつもりで、作者の意図が他だったとしても自分の言葉の整理にその文章を借りてくる事、を言うつもりでしたが、表現が良くないと後になって気がつきました。重ねてお詫びします。
既に読まれてコメントも書かれていて、遅くなり、申し訳ありません。
社会的には該当件を螻蟻とみなしたい人もいるようですが、これは寧ろ螻蟻の一穴ではないかと思っています。圧倒的な立場の大人達が、弱者である少女を執拗に攻撃するのは(そして攻撃している事に気がつかない)、虐めであり攻撃側が病んでいます。あの文章は、そのように病んだ人に対する治療の効果もあるのではないかと思います。
(度々の投稿、失礼しました)
大丈夫です。私は、無断転載、引用お構いなしの方針ですから、もしそうされても何も言いません。
また、そのような意図であるとは読んでいませんでしたから、大丈夫です。
最近、丸ごと引用とか、あちこちでされてます。記事の全文が私の記事の部分引用で、最後に一言、「あとは読みに行ってください」と書いてあるだけ。
でも、それって、完全に共感を得られたってことですよね。だから気にしないんです。