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    <title>「猫の教室」 平和のために小さな声を集めよう</title>
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    <itunes:summary>今や「右だ、左だ」は時代錯誤。自分で考えるか、他人に流されるか。流れに棹差し、リベラルの視点から辛口に語る。</itunes:summary>
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      <title>四川省大地震、映像による疑似PTSD反応が出る。</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/96881802.html</link>
      <description> （前の記事のコメント欄に寄せられた、赤十字の募金活動についてです。 私は日本赤十字社の口座に救援金を送りました。赤十字社なら有効に使ってくれるんじゃないかと期待してるのですが。 日本赤十字社：中国大地震の救援金受付について http://www.jrc.or.jp/sanka/help/news/1394.html） 中国四川省の地震は、発生後３日以上が過ぎ、現在行方不明、生き埋めになっている人の生存も絶望視されています。中国当局の発表でも死者が５万人を超す見通しとか。 地震のエネルギーも死者数も阪神淡路大震災の１０倍ということです。 昨日、この地震の現地の報道を見ながら、突如涙があふれ出てきました。また、心臓を鷲掴みにされるような、苦しさも同時に襲ってきました。 脳裏に浮かんだのは、阪神淡路大震災の時の、黒煙を上げて燃え続ける神戸の町と、その黒煙のため、不気味に赤く染まった、朝焼けの...</description>
      <pubDate>Fri, 16 May 2008 08:17:28 +0900</pubDate>
      <category>時事</category>
      <author>眠り猫</author>
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      <title>四川省大地震、右派とリベラルの差は、他者を思いやれるかどうかだ。</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/96533526.html</link>
      <description> 中国の四川省で、昨日大地震があった。内陸型の地震としてはマグニチュード７．８というのは、最大クラスの地震である。 地震災害の常で、被災状況、死者の数などは、時間を追うごとに増加している。１３日朝現在の報道で、死者８７００人とのことだが、まだ震源地に最も近い、四川省・チベット族アチャ族自治県などの情報が入っておらず、被害は今後も増えるだろう。 痛ましいことだ。同じ地震国の日本としても他人事では無い。出来る限りの支援、援助をしてもらいたい。この件に関する募金などがあればぜひ協力...</description>
      <pubDate>Tue, 13 May 2008 06:45:49 +0900</pubDate>
      <category>時事</category>
      <author>眠り猫</author>
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      <title>若者、特に非正規雇用の人々と連帯していくためには？</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/96226103.html</link>
      <description> 今、NHKのニュースで、新宿で行われた非正規雇用の労働者を含む、若者のデモについて報道していました。受信料収入で、経済界からの圧力を受けないNHKは、ワーキングプアの問題などを含めて、民報よりも、良い報道をします。 ただ、この報道では、新宿での１０００人規模のデモが成功したように報道していましたが、偶然、そのデモに遭遇した知人の話では、警察の規制がものすごく、大きな団体のデモ行進よりも厳しい規制をしていて、トラブルもあったようです。 福岡での同種のデモでは、デモに必要な道路...</description>
      <pubDate>Sat, 10 May 2008 08:04:41 +0900</pubDate>
      <category>政治</category>
      <author>眠り猫</author>
          </item>
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      <title>自衛隊員だって人間だ。連帯する気持ちを持とうよ。</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/96192225.html</link>
      <description> 今日、現役の２０歳の陸上自衛隊員が、国会に侵入し刃物で自殺未遂をしたそうです。 詳細が公表されない（情報統制と思われる）ものの、この事件について、自衛隊員を批判する向きも多いようです。 また、辺野古の米軍基地建設現場で、海上保安庁の舟艇が動員されていることへの批判も強いものがあります。 確かに、その行為は、批判されるべきものがありますが、私は、今の政府のように、国民や、公務員のことを考えない腐った政府の手先として、職業としてやむを得ずインド洋に行かされたり、イラクに行かされ...</description>
      <pubDate>Fri, 09 May 2008 22:55:06 +0900</pubDate>
      <category>政治</category>
      <author>眠り猫</author>
          </item>
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      <title>（承前）第６シンポジウムの内容</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/96008298.html</link>
      <description> 夜中に関東地方を襲った地震で、目が覚めてしまったので、昨日の記事では中途半端にした、９条世界会議での第６シンポジウムについて、断片的ながら、興味深い情報を列挙しておきます。 その前に、５日に市民団体のブースで、６日のイベントに行くことを約束しながら、疲れていたのですっぽかした、差別反対運動者の皆さん、まことに申し訳ありませんでした。疲れ切っていたもので・・・。 さて、前の記事でも述べましたように、この第６シンポジウムは、個性のある発言者が多く、まとまった議論というよりは、そ...</description>
      <pubDate>Thu, 08 May 2008 04:30:32 +0900</pubDate>
      <category>憲法</category>
      <author>眠り猫</author>
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      <title>９条世界会議、２日目シンポジウム報告</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/95963811.html</link>
      <description> すでに、一部に流している文章を書き換えたものですが。 ５月５日、千葉、幕張メッセでの「９条世界会議」の２日目は、市民団体のブースや自主企画とは別に、主催者側が用意したシンポジウムが６つ行われました。 しかし、同時に２つのシンポジウムが別の会場で行われ、それが２時間半ずつ、３回に分けて行われたので、１日中シンポジウムに張り付いても、３つのシンポジウムを見るのが限界でした。 私は、第２シンポ「アジアにおける９条」と、第６シンポ「９条の危機と未来」に出席しました。 どちらも満席状態で、立ち見、座り見が出る状況でした。&amp;nbsp; 第２シンポでは、ドイツ人、韓国人の方がパーソナリティで、パネリストとして、フィリピン、中国、日本、台湾、中国の方が、それぞれ、９条と、アジアにおける紛争の問題、日本の置かれた立場や、今後行うべきことについて述べられました。 日本の戦後の政府の姿勢、謝罪や歴史問題を直視することへの発言は、右翼がもっとも嫌うところですが、現に、被害国の方にそのような心情がある以上、アジアの連帯を願うなら、東アジア共同体構想を進めるのなら、それらの感情に向き合うことは、避けては通れない道であり、国内で歴史を改ざんして済むものでは無いと思いました。 印象に残ったのは、アメリカから来たジョセフ・ガーソンさんが、淡々と戦後の日米関係の歴史を述べながら、アメリカの要求に日本政府が答える形で、憲法９条の空洞化が進められ、軍事同盟化が進められてきた事を述べ、それがかえって、現実の重さとして、痛切に感じられました。 また、台湾から来られた、チェン・ジョウファさんは、哲学者として、アジア的哲学の中に、諸子百家のひとり、墨子の、「兼愛」、「非攻」（非戦）という思想があったことを述べ、憲法９条に通じるものとして、またガンジーの無抵抗運動をひき、アジアには、もともと非暴力の思想があり、９条もまたその延長上にあるという意見も興味深かったです。 他の方の意見も、自分では知っているつもりだったことでも、他国の人、当事国の人が述べると、角度も重さも違い、感銘を受けました。  その場の壇上には、ドイツ人、韓国人、フィリピン人、アメリカ人、日本人、台湾人、中国人と、１５年戦争、太平洋戦争で、加害国、被害国、当事国だった国々の人がそろっており、各々の方の発言は興味深いものでした。 第６シンポジウムでは、ピースボートの吉岡達也さんと音楽家の湯川れい子さんをコーディネーターに、「発題者」と言う名で、経済同友会終身幹事の品川正治さん、早稲田大学の憲法学の教授、水島朝穂さんがおり、さらにパネリストとして、香山リカさん、弁護士で伊藤塾塾長の伊藤真さん、神戸大学大学院のロニー・アレキサンダーさんら、個性豊かな顔ぶれで、このイベントを締めくくる人気シンポジウムとなり、５００席定員に、座り込んでみる人も大勢登場し、８００名近くは入られたと思います。 ...</description>
      <pubDate>Wed, 07 May 2008 19:20:01 +0900</pubDate>
      <category>憲法</category>
      <author>眠り猫</author>
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      <title>映画、「靖国」無事上映開始</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/95791335.html</link>
      <description> 今更この問題をつつくのは、少々ピントがぼけているとは思う。 特に、昨日も、千葉の幕張メッセで行われた、９条世界会議に出席し、２つのシンポジウムに出席し（合計５時間）、各ブースも見て回り、熱い議論を交わし、夜はあるグループのオフ会でさらにディープな話をした後で、今日はまだ、昨日の内容やそこで話されたことについて、きちんとご報告するだけの整理ができていない。 ただ、今言っておきたいのは、第６シンポジウムに出席し、最初にご発現された品川正治さんのことばは、腹にボディブローを食らう...</description>
      <pubDate>Tue, 06 May 2008 06:45:21 +0900</pubDate>
      <category>政治</category>
      <author>眠り猫</author>
          </item>
        <item>
      <title>９条世界会議、初日報告</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/95685411.html</link>
      <description> おはようございます。現在、５月５日、朝の６時前。 ９条世界会議が開かれている、千葉の幕張メッセの近くのホテルの一室でこれを書いています。 昨日は、このイベントの始まりを祝う、メインイベントが、幕張イベントホールで開かれました。 私は、知人達との待ち合わせに使う携帯電話を自宅に忘れてしまったので、あわてて取りに戻りましたが、会場についたのはすでに開会のあとでした。 実は、一昨日参加した日比谷の憲法集会で、９条世界会議のチケットを売っていたので、ひょっとすると人が入っていないの...</description>
      <pubDate>Mon, 05 May 2008 06:03:22 +0900</pubDate>
      <category>憲法</category>
      <author>眠り猫</author>
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      <title>憲法記念日に寄せて。「攻撃的護憲論」の提唱</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/95468053.html</link>
      <description> 今日は、現行憲法施行から、６１年目となる憲法記念日です。 毎年、護憲派、改憲派の集会が開かれますが、改憲派の集会は、旧態然たる顔ぶれに、動員された横浜の右翼系高校の学生たちが参加しているというもので、市民の力で盛り上がる護憲集会に比べ、その凡庸さは批判されてしかるべきですが、マスコミの扱いは同等です。 まぁ、そんなことは今はどうでもよいことで。 コイズミ郵政選挙で、たなぼた式に衆議院で三分の二を取った自民党は、次は参議院で三分の二を取れば改憲が発議できると意気込み、舛添現厚...</description>
      <pubDate>Sat, 03 May 2008 05:45:59 +0900</pubDate>
      <category>憲法</category>
      <author>眠り猫</author>
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      <title>記事更新が滞り、申し訳ありません。</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/94727856.html</link>
      <description> 読者の皆様へ 一応、時事の話題に関する記事は、何とか書いていますが、更新頻度が大体３日に１回くらいで、滞りがちで申し訳ありません。 全くの私事ですが、病気休職からの職場復帰の最中で、一応順調なものの、かなり疲労がたまり、自宅に帰り、食事を済ませるとすぐに就寝という場合が多く、特に、復職から１か月近くの今は疲労がピークで、なかなか記事更新の時間が取れません。 衆院、山口２区の補選の話題や、今後の政治日程の話など。また、最近私が考えている、市民派の連携の可能性についてなど、書き...</description>
      <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 07:03:52 +0900</pubDate>
      <category>独り言</category>
      <author>眠り猫</author>
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      <title>山口県光市、母子殺害事件差し戻し審で死刑判決</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/94367462.html</link>
      <description> この事件及び裁判については、ずいぶんと議論が沸騰して来ました。 今更ここで概要を述べる必要はないでしょう。昨日の夕刊でもニュースでも大々的に取り上げられていましたし。 さて、私の基本的な姿勢は、原則、死刑廃止論にくみするものですが、一方で、完全終身刑（労役付き）ができて、「社会防衛論」から、凶悪犯罪者を社会から隔離するという「隔離刑」制度を前提とした死刑廃止を唱えるものです。ですから、現行法で死刑が刑罰として存在する以上、その範囲で判決を下した裁判官を非難するという意見には...</description>
      <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 02:51:19 +0900</pubDate>
      <category>時事</category>
      <author>眠り猫</author>
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      <title>映画「靖国」、削除要求を拒否し公開へ</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/94220740.html</link>
      <description> 突如話題になった、ドキュメンタリー映画「靖国」の上映問題。 コイズミチルドレンの一人、安倍にスカウトされた、右翼弁護士稲田朋美の妄動から始まったこの騒ぎは、彼女の思惑とは裏腹に、当初５館でしか上映が予定されていなかったものが、言論・表現の自由への危機を感じた、各地の有為の映画館が続々と上映を決め、現状２３の映画館が上映を決めている。当初、及び腰と言われた、配給会社のアルゴ・ピクチャーズも腹をすえ、上映に前向きとなった。 これに対して、今度は自民党の参議院議員の有村治子が、何...</description>
      <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 05:57:18 +0900</pubDate>
      <category>歴史観</category>
      <author>眠り猫</author>
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      <title>コイズミが決めた弱者いじめが始まった</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/94206117.html</link>
      <description> 後期高齢者医療制度の始まりにより、７５歳以上のお年寄りと、６５歳以上の身障者の医療費が、実際にかかったぶんに比例して、年金から天引きされるという、血も涙もない制度が始まった。この件については、以前にも書いた。 昨夜、父親と電話で話をし、またテレビでもやっていたので知ったのだが、たとえば、確定申告時の医療費の控除の幅が狭められ、事実上の増税になっていることを知った。 これらの、福祉切り捨て、弱者への負担増の政策はすべて１年半前に、コイズミが決めたものである。 コイズミの新自由...</description>
      <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 01:42:54 +0900</pubDate>
      <category>政治</category>
      <author>眠り猫</author>
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      <title>危険で違憲な自衛隊派遣恒久法</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/93845435.html</link>
      <description> 今国会での提出は見送られたが、民主党の一部も巻き込んで成立が図られようとしている、自衛隊（海外）派遣恒久法。 私は、今回の名古屋高裁のイラク空自派兵違憲判断以前から、この種の法律は違憲であると述べてきた。http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/91071614.html 昨日いただいたコメントの中で、「一国平和主義は通用しないのでは？」というご意見があったが、私は逆に、「なぜ平和憲法のある日本が、軍事的貢献をしなければならないのか？」と問いたい。 昨日の記事の中でも述べたが、「世界第2位の経済大国としての責任」、「石油などの資源確保のため、必要な安全確保」（古くはシーレーン防衛論）などがあるが、はっきり言って、憲法違反である。 そもそも、現行憲法では、「陸海空の三軍はこれを保有しない」と述べているし、「国際紛争の解決に武力を用いない」とも述...</description>
      <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 00:45:37 +0900</pubDate>
      <category>政治</category>
      <author>眠り猫</author>
          </item>
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      <title>イラク空自派兵は憲法９条違反、および自衛隊派遣恒久法批判</title>
      <link>http://heiwawomamorou.seesaa.net/article/93746763.html</link>
      <description> 昨日、名古屋高等裁判所で、画期的判決が下りた。 天木直人氏や、池田香代子氏らを含む１０００人以上の市民が原告となっての、イラク派兵違憲訴訟。 請求の骨子である、派遣差し止めと損害賠償の支払いは却下されたが、判決理由の中で、高裁はイラクにおける空自の米兵輸送らの行為は、戦闘地域への戦闘部隊の輸送であり、憲法９条１項に違反すると述べ、また非戦闘地域での活動を基本とするイラク特措法にも違反する述べた。 以下、リンクでは消えてしまうので、時事通信の記事を貼っておく。2008/04/17-21:05 自衛隊イラク派遣に違憲＝兵士空輸「武力行使と一体」－名古屋高裁 自衛隊のイラク派遣は違憲として、愛知県などの弁護士と各地の住民らが国を相手に、派遣差し止めと慰謝料などを求めた訴訟の控訴審判決が１７日、名古屋高裁であり、青山邦夫裁判長（高田健一裁判長代読）は「米兵らを空輸した航空自衛隊の活動は戦争放棄を規定した憲法９条１項に違反する」との判断を示した。派遣差し止めと慰謝料請求の訴えは認めなかった。 自衛隊イラク派遣をめぐる同様訴訟は全国で起こされているが、違憲判断は初。国側は勝訴のため上告できず、確定する見通し。１審名古屋地裁は憲法判断を...</description>
      <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 01:09:12 +0900</pubDate>
      <category>政治</category>
      <author>眠り猫</author>
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